家出少女の神待ち掲示板

家出少女たちが利用している神待ち掲示板で神待ち少女を救済してあげましょう!

家出少女の神待ち掲示板で見つけた女の子★

神待ちみき

なんでもするので泊めてください。
20歳です゚(ノдヽ)゚。

20代神待ちより転載


家出掲示板cocolo
マジむかつくんだけど!!
ドタキャンとかしない神様よろしく

家出ギャルSOSより転載

魂が抜けたように家出した

足を開いたままお尻と背中を浮かせて、ビクビク、プルプルと震え続ける。
ようやく脱力して、魂が抜けたようにぐったりと床に沈んだ。

「ハア、ハアァ、私、コレ、イッひゃったんえすかあぁあ・・?初メテ・・」

彼氏がどうしてたかと言うと。
ヒヨリの喘ぎで、電話越しの彼の声がよく聞こえなかったので、よくわからない(笑)。

ヒヨリはまだ「ハア、ハア」と、呼吸が落ち着かないでいる。
もう電話をもっていられなくなってて、頭の横に転がってた。
そこからわずかに彼氏の吐息が聞こえてくる。

彼やる気まんまんの家出少女

「え、え、もう今・・?だって昨日モ・・。ちょ、チョ、ちょっと待って!あ、あ、アノネ、洗濯物!
洗濯物入れなきゃイケナイから、10分したらまたかけて!ゴメンネ・・!」

さてどうなるのかなー?

「ふー」
「大丈夫なの?」

「今日はダメって言えばヨカッタ・・・・。“臨戦態勢”だったんですよお。もうヤだあ」
「彼やる気まんまんだな(笑)どうする?ここでする?(笑)フリでごまかせばいいだろ」

「フリしかしたことないですヨ?ホントにするわけないじゃナイですか」
「あ、あ、そうなの?」

フリだけか・・・・ちょっと残念なような、ホッとしたような?

家出少女の頭をなで回しました

次の日、私はまた作業しにマンションに赴くとすでにRさんが作業中でした。
自分も作業に取り掛かろうとしたら、Rさんが突然私の頭をなで回しました。

「な〜にやってんですか〜。セットが乱れちゃいますよ〜」
と冗談でやられたモノだと思い冗談で返すと、Rさんの様子がおかしい。
Rさんは今度は私の手をにぎるとこういうのです。
「オレ・・たまってんだよね・・」

家出少女の罪悪感

入院してた階からエレベーターに乗り込むと、誰もいなくて。
時間は夜8時ちょっと前だったかな。
エレベーターのドアが閉まると同時に、私の肩に手を回してたBが
私のほっぺに手をあてて上を向かせたの。そして、そのままキスされました。

正直、少し驚いたけど、なんとなく私も予感してたような変な気持ちだった。
Aに対しての罪悪感とBを愛しいと思う気持ちがメチャクチャになっちゃってね。。
でも、エレベーターの中ではそれ以上のことはされず(Bも体勢が不安定だったのかな)
私たちは何も言わないまま男子トイレに向かいました。